WordPressを使ってみる

ここは、HTML/CSS/JavaScriptの練習 実践 雑多な記録4
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/04/14… からのリンク。

WordPressをinstallして起動できた
https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus_15_0/d/WordPress%a4%f2%c6%fe%a4%ec%a4%eb
ので、ブログを作ってみる。
練習場
http://slack150memo.blog.example.com/blog/ (自分NotePCのローカルアドレス)

自分NotePCのWordPressにアクセスするために先にやっておく:
$ grep hosts /etc/nsswitch.conf
hosts: files dns
$ sudo ifconfig lo 127.0.0.1 netmask 255.0.0.0
$ sudo sh /etc/rc.d/rc.httpd start
$ sudo sh /etc/rc.d/rc.mysqld start

ブログを作る:
ダッシュボードの左上に設定したサイト名(Slackware-15.0 メモ)があるので、サイトを初表示した。
デフォルトのサイト表示は、鳥が飛んでいる絵で右上にサンプルページ(固定ページ)がある。
サンプルページをもう一つ増やすと縦にではなく横に並んでしまう。縦にしたい。
wordpress 固定ページを縦に並べる、でググった:
https://webst8.com/blog/wordpress-page-howto/
投稿
ブログのようなコンテンツは投稿で作成する
例)コラム、技術情報、お知らせ・ニュース、イベント、商品ページなど
カテゴリー・タグによる投稿の関連付けができる
投稿一覧、カテゴリー一覧、タグ一覧から各ページを一覧表示できる
複数のブログタイプ(カスタム投稿タイプ)を作ることができる
投稿同士で親子関係を作ることができない
ページごとにデザインテンプレートを選択することができない
固定ページ
ページ単体で完結できるようなコンテンツを書くのに向いている
例)トップページ、会社情報、お問い合わせ、アクセス、採用情報、ランディングページなど
固定ページ同士で親子関係を作ることができる
ページごとにデザインテンプレートを作成・選ぶことができる
カテゴリー・タグによる投稿の関連付けができない
固定ページ一覧、カテゴリー一覧、タグ一覧などで各ページを一覧表示できない
(どうやらブログは固定ページではなく投稿で作るらしい)

素のままでblogを投稿で作っていてもデザイン的にはあんまり良くないな。
wordpress blog デザイン、でググった:
https://www.conoha.jp/lets-wp/wptheme-blog/
「デザインに特化したいWebサイト向け」、「SEOに特化したいブログ向け」など、さまざまな目的に特化したものもあります。
その種類はとても豊富で、WordPress公式テーマだけでも8,200種類以上(2021年4月時点)あります。
WordPressを開設した時点ではデフォルトテーマ(初めから設定されているテーマ)が反映されていますが、これはブログに特化したものではありません。
ブログの集客や収益を高めるためには、別途用意したテーマに変更することをおすすめします。
レスポンシブデザインとは、PC、スマホ、タブレットなどの異なる端末に合わせてWebサイトが自動的に見やすくなるように最適化される仕組みのことを指します。

ブログ向けに構築されているテーマを選ぶことにした。
いろいろあって悩んでしまう。選ぶのもメンドクサイ。SeeSaaに似たテーマにするか。
seesaaライク wordpress テーマ、でググった:
https://noike.info/wp/knoike/2018/09/20/80947/
(なんと先人がいた)
https://affiliate150.com/seesaa-redirect
(サイトの引越し業者なんているのか)
seesaaの様なwordpressテーマ、でググった:
https://kubichan.top/seesaa-wordpress-blog-ikou/#i-8
GoogleにURLを登録しておかないと検索結果に引っかからない場合があります。
(GoogleにURLを登録?、したことなかったわそんな事)
https://site-hikkoshi.com/7033/

いろいろググったが、seesaaの様なwordpressテーマが見つからない。サルワカみたいなシンプル
でいいんだ。記事が左で過去indexが右。サルワカは何のテーマ使ってるんだ?
wordpressサイトのテーマ 調べ方、でググった:
https://tcd-theme.com/2018/04/research-theme.html
https://お役立ち.xyz/wordpress/theme-research/10182/
(ページソースならChromeでなくともFirefoxでもできるので見てみた。というかこの方がお勉強
にもなってなお良い。wordpress使ってるのもこれで分かるではないか)
“url”: “https://saruwakakun.com/wp-content/themes/xeory_base/logo.png-表示すんな”,

$ ls -l /myproj/slack150memo/blog/wp-content/themes/
total 16
-rw-r–r– 1 apache root 28 Jun 6 2014 index.php
drwxr-xr-x 7 apache root 4096 Mar 11 12:00 twentytwenty
drwxr-xr-x 6 apache root 4096 Mar 11 12:00 twentytwentyone
drwxr-xr-x 6 apache root 4096 Mar 11 12:00 twentytwentytwo
(ここにテーマをinstallするのか)

https://www.conoha.jp/lets-wp/wptheme-blog/#wptheme-blog-xeorybase
Xeory Baseは、マーケティング情報メディア「バズ部」のノウハウが凝縮された無料テーマです。
カラム数の選択やカラーパターンなどのカスタマイズが簡単で、自分自身のブログに合ったレイアウトやデザインにすぐに変更することができます。
【特徴】
管理画面からSNSやアナリティクス、メタ情報(SEO対策に必要)など簡単設定
5つのカラーパターンから選べる
カラム数の変更も容易 (左サイドカラム・右サイドカラム・ワンカラム)
レスポンシブスタイル
CTA(引き合いを獲得する施策のこと)の設定も簡単 (コンテンツの発信からお問い合わせ獲得まで)
LPの作成も管理画面から出来る (CTAに加え、メルマガ配信スタンドのフォーム設定が出来るLP)
(勝手に付け足した)
https://xeory.jp/
https://xeory.jp/template/xeory-base/
(とりあえずDLしてきて入れてみるか。会員登録が必要なのか。ビジネスライク)

wordpress cocoon カラム、でググった:
https://wp-cocoon.com/column-layout/#toc5
(やっぱりCocoonにするか、がやっぱり会員登録が必要。じゃあ、Xeoryにするか。登録してXeory
からDLしてWordPressでinstallした。手動で展開しようと思ったがWPが内部で情報を管理更新し
してるかもしれないのでヤメた)

Firefoxから通知(プライバシー保護ダッシュボード):
ソーシャルメディアトラッカー 17件、クロスサイトトラッキング Cookie 1366件、をブロック。
(ビジネス情報サイト見たり情報登録したためか、昨日と今日だけ急に増えた)

Xeory_Baseの初見:
defだからデザインはサッパリしてるが、ページの構成だけ見るとseesaaと似ていて私的には非常
に良い。逆に言うとseesaaのメニューとか全く利用してこなかったから私的には似ているように
見えるだけか。
あとはこれを修飾していけばいい。この時点でそろそろ無料サーバ探すかな。将来的にはWeb系
練習ネタだけ引っ越すかな。

練習中にいろいろハマった件:
wordpress サイトアドレス wordpressアドレス、でググった:
https://www.nishi2002.com/4207.html
wordpress ローカル環境からサーバーへのアップロード、でググった:
https://codeaid.jp/blog/local-to-server/

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EC-CUBEとWPをサーバーへUpするに当たり、両方ともPHPのFWとDBである事に気付いた。(2025.04)

WordPressの作りは独自のフレームワーク、という事になるのか? (->ChatGPT)
はい、WordPressは「独自のフレームワーク」と言って差し支えありません。
もう少し詳しく言うと、WordPressはLaravelやSymfonyのような汎用的なフレームワークとは異なり、「CMS(コンテンツ管理システム)」として構築されていますが、その内部には独自の**ルーティング、テンプレートシステム、データベース抽象化層、プラグインシステム**などがあり、開発者がテーマやプラグインを作成するためのフレームワーク的な機能群を持っています。
つまり:
– ✅ **MVC的な構造**は厳密ではないが、役割分担(テンプレート、処理、データ)は存在する
– ✅ **独自のフック(アクション・フィルター)システム**によって処理の拡張が容易
– ✅ **DBアクセスには`$wpdb`という独自クラス**が使われる(ORMではないが抽象化されている)
– ✅ **テーマ・テンプレート階層もルール化**されていて、ルーティング的な側面も持つ
こういった特徴を持つことから、「WordPressは独自のアーキテクチャを持ったフレームワーク的CMS」と表現されることが多いです。
どのような視点から「フレームワーク」と呼ぶべきか気になっていますか?(開発効率、学習性、構造化など)

WordPressの作りは独自のフレームワーク、という事になるのか? (->DeepSeek)
WordPress の構造は「独自のフレームワーク」と表現できる部分もありますが、厳密には **「CMS(コンテンツ管理システム)として設計された、独自のアーキテクチャを持つプラットフォーム」** と言う方が正確です。以下に詳細を解説します。
### 1. **フレームワークとの共通点**
– **ルーティング、データベース抽象化、テンプレートエンジン** などの機能を内包しており、フレームワーク的な側面を持ちます。
– **フックシステム(アクション/フィルター)** によって拡張性が高く、MVCライクな構造でテーマやプラグインを開発できます。
– **WP_Query、WP_REST_API** など、特定の処理に特化したクラスやAPIが提供されています。
→ これらは一般的なフレームワーク(Laravel、Symfonyなど)と似た概念です。
### 2. **CMSとしての独自性**
– **コア機能がCMSに最適化** されており(投稿タイプ、タクソノミー、ユーザー権限など)、汎用フレームワークとは目的が異なります。
– **歴史的経緯** により、コードベースが古い部分(手続き型プログラミングの名残)も残っており、完全な現代的なフレームワークとは言えません。
– **「フレームワーク」として設計されたわけではない** ため、構造の一貫性に欠ける面があります(例:MVCが明確でない)。
### 3. **「WordPressフレームワーク」という表現の是非**
– **肯定的な見方**:
「テーマ/プラグイン開発のための独自のルールセット」と捉えれば、一種のフレームワークと呼べます。
(例: SageテーマフレームワークはWordPress上でLaravel風の開発を実現)
– **否定的な見方**:
汎用性や設計思想が一般的なフレームワークと異なるため、比較は不適切という意見もあります。

### 4. **他の技術との比較**
| 特徴           | WordPress          | 一般的なフレームワーク(例: Laravel) |
|----------------|--------------------|-------------------------------------|
| 主な目的       | CMSとしての運用    | 汎用Webアプリケーション開発         |
| アーキテクチャ | 独自のイベント駆動 | MVC/MVVMなど明確な設計パターン      |
| 拡張方法       | フックとプラグイン | コンポーネント/サービスプロバイダ   |

### 5. **結論**
– **「CMS機能を核とした、独自の拡張システムを持つプラットフォーム」** が最も適切な表現です。
– ただし、開発手法によってはフレームワーク的な利用も可能(例: Headless WordPress + React)。
– 「フレームワーク」と呼ぶかどうかは、**「どのレベルで捉えるか」** によります(テーマ開発者視点なら近いと言える)。
補足として、WordPressコアを拡張した **「WordPressフレームワーク」**(例: **Bedrock**)も存在するため、文脈によって意味が変わります。

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【図解】Seesaa(シーサー)ブログからWordPressにリダイレクトして引越しする方法 (2025.04)
https://sigezo.xsrv.jp/seesaa-redirect
まずはシーサーブログの自分の記事タイトルを確認して、次の部分を修正していきます。
・全角22文字以内にする。
・全角の英数字は半角に変更。
・半角スペースは使わない。
(2つの古いSeesaaブログを1つにまとめ、余った場所を修正用テンポラリ領域として使う。リダイレクト
うんぬんはあまり気にせず、とりあえず引越ししたいのでやってみる)

何か違うなと思ったら、Seesaaブログ と SeesaaWiki って違うやないかい。
Seesaa wiki WordPress 移行、でググった:
https://seesaawiki.jp/mod_memo/d/Wiki%A4%CE%B0%FA%A4%C3%B1%DB%A4%B7%A4%CB%B4%D8%A4%B9%A4%EB%A5%E1%A5%E2#content_4
(エロ広告多すぎ)

SeesaaWikiの https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus_15_0/ を WordPressへ移行したいがどうすればいい? (->ChatGPT)
SeesaaWikiのページ(例:<https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus_15_0/>)をWordPressへ移行するには、以下の手順で対応できます。
## ✅ 移行の基本ステップ
### 1. **SeesaaWikiのコンテンツを取得する**
SeesaaWikiには直接エクスポート機能がないため、以下のいずれかの方法でデータを取り出します。
#### 方法A:手動コピー
– ページをブラウザで開き、**テキスト・画像・リンクなどを手動でコピー**。
– HTMLとして保存するか、WordPressの投稿エディタに貼り付けます。
#### 方法B:スクリプトで自動取得(技術的)
– Pythonなどで**スクレイピングツール**(例:BeautifulSoup)を使ってページ構造を解析し、ページ内容を自動取得。
– MarkdownやHTMLに変換してWordPress用に整形。
> ⚠ スクレイピングは対象サイトの利用規約を確認した上で行いましょう。
### 2. **画像のダウンロードと再アップロード**
– 画像はSeesaaWikiのサーバーにあるため、**一つ一つダウンロードしてWordPressにアップロード**。
– WordPress側にアップした画像のURLに置き換える必要があります。
### 3. **WordPressで投稿作成**
– WordPressの「投稿」や「固定ページ」として記事を作成。
– 可能なら**カテゴリーやタグ**も整理しておくと、ナビゲーションが分かりやすくなります。
– HTMLでコピーした内容を**ブロックエディタ(Gutenberg)**またはクラシックエディタに貼り付け。
### 4. **リンクの調整**
– SeesaaWiki内リンク(例:`[[ページ名]]`などのWiki記法)は、WordPressのURLに置き換える。
– 内部リンクの再設定は手動で行う必要があります。
### 5. **スタイル調整(必要に応じて)**
– Wiki特有のマークアップ(太字、リスト、テーブルなど)は、HTML形式で貼り直すか、WordPressのエディタで再調整。
– WordPressテーマにあわせて見た目を整えるとより自然に見えます。
## 🔧 技術者向け補足(自動化したい場合)
– SeesaaWiki → Markdown変換ツール(自作または既存のWikiパーサ)
– Markdown → WordPressへのインポートには [WP All Import](https://wordpress.org/plugins/wp-all-import/) や [wp-cli](https://developer.wordpress.org/cli/) を使用

## 🚀 補足:一括移行が必要な場合
– ページ数が多いなら、一括スクレイピング → Markdown変換 → WordPressインポート という自動化も検討できます。
– ご希望であれば、対象ページの構造を確認した上で、**Pythonスクリプト**のテンプレートも提供可能です。
### ご希望:
– ページ数は多いですか?
– 移行は1ページのみですか?それともWiki全体(複数ページ)ですか?
それによって、より適切な方法を提案できます。

(手動で一つづつやるしかないか~)

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Xeory_Baseというテーマ?があるが、これよりWiki風なテーマはあるか? (->ChatGPT)
はい、Xeory Base は「ブログ型」や「ビジネスサイト向け」のWordPressテーマとしてはシンプルで使いやすいですが、**「Wiki風」サイトを作るには少しカスタマイズが必要**です。
そこで、以下に **「Wiki風・ナレッジベース向けのWordPressテーマ」** をいくつか紹介します。
## ✅ Wiki向けWordPressテーマ(おすすめ)
### 1. **MyKnowledgeBase(無料)**
– Wiki風のUIに特化
– カテゴリ別表示、FAQ風の展開表示も可能
– [公式テーマディレクトリで公開中](https://wordpress.org/themes/myknowledgebase/)
🟢 特徴:
→ ページ一覧、ツリー形式、検索性などがWikiに近い。デザインも軽量でシンプル。
### 2. **FlatBook(有料)+Knowledge Base プラグイン**
– 有料だが高機能・美しい
– ページのカテゴリ管理、タグ管理がしやすい
– プラグインと組み合わせることで「Wikiナレッジベース」に最適化
### 3. **KnowAll(有料) / HelpGuru(有料)**
– 本格的なナレッジベースやFAQサイト用テーマ
– 検索ボックス、閲覧ランキング、フィードバック機能あり
– [HeroThemes](https://herothemes.com/) の製品
🟡 価格帯:$69~$129
🟢 「会社の社内Wiki」や「製品マニュアル」として人気
### 4. **WP Knowledge Base(無料プラグイン)+任意のテーマ**
– テーマに依存せず、投稿を「Wiki風」に変換
– サイドバーにツリーナビを表示可能
– ページの階層構造が分かりやすい
🟢 Xeory Baseなど、既存テーマと組み合わせて「Wikiっぽさ」だけを追加したいならこれがベスト。
## ✅ 比較まとめ
| 名称 | 無料/有料 | 特徴 |
|——|———–|——|
| **MyKnowledgeBase** | ✅ 無料 | 軽量・Wiki特化UI・日本語対応可 |
| **KnowAll / HelpGuru** | 💰 有料 | 本格的なナレッジベース・高機能 |
| **WP Knowledge Base プラグイン** | ✅ 無料 | 既存テーマにWiki機能を追加 |
| **Xeory Base** | ✅ 無料 | シンプルなブログ型・Wikiには向かないがカスタマイズ可能 |
## ✅ まとめ:Wiki風にしたいなら?
### おすすめ構成(無料で構成したい場合):
– **テーマ**:MyKnowledgeBase
– **または**:Xeory Base + WP Knowledge Base プラグイン
必要であれば:
– 各テーマのデモURL
– WordPressに導入する手順
– カスタマイズ方法(例:Wiki風目次、自動インデックス作成)
もサポートできます。どのテーマに興味がありますか?

Xeory_BaseというWordPressのテーマ?があるが、これよりWiki風なテーマはあるか? (->DeepSeek)
はい、WordPressには「Xeory_Base」よりもWiki風の機能やデザインを提供するテーマがいくつかあります。Wikiやドキュメンテーションに特化したテーマは、以下のような特徴を持っていることが多いです。
### **Wiki風テーマの特徴**
– シンプルで読みやすいデザイン
– 目次やナビゲーションの自動生成
– 内部リンクのサポート
– 検索機能の強化
– 階層化されたページ構造
– 共同編集(ユーザーロール管理)向けの機能
### **おすすめのWiki風WordPressテーマ**
#### 1. **Knowledge Base (by HeroThemes)**
– ドキュメンテーションやFAQ向けに最適
– 検索機能、カテゴリ分類、目次生成が充実
– 有料テーマ(サポート付き)
#### 2. **WikiPress**
– シンプルなWikiスタイル
– タグやカテゴリで記事を整理可能
– 無料で利用可能
#### 3. **Helpie Wiki**
– 高度なWiki機能(目次、検索、カテゴリ)
– Gutenbergブロックエディタ対応
– 有料版と無料版あり
#### 4. **FlatWiki**
– ミニマルなWikiデザイン
– ページ階層をサポート
– 無料テーマ
#### 5. **Documentor**
– ドキュメント・マニュアル向け
– Ajax検索、レスポンシブデザイン
– 有料テーマ
#### 6. **KnowHow**
– 知識ベース向け
– ライブ検索、目次自動生成
– 有料(ThemeForestで販売)
#### 7. **SmartWiki**
– シンプルなWiki/ナレッジベース
– 無料で利用可能
#### 8. **WP Knowledge Base**
– 記事をカテゴリ別に整理
– ユーザーフレンドリーな検索
– 有料(CodeCanyonで入手可能)
### **無料 vs 有料テーマ**
– **無料テーマ**(WikiPress, FlatWikiなど)
→ シンプルなWiki構築向け(機能が限定的)
– **有料テーマ**(Knowledge Base, Helpie Wikiなど)
→ 高度な検索、カスタマイズ性、サポートあり
### **選び方のポイント**
1. **目的に合うか**(個人Wiki / 企業ナレッジベース / オープンコラボレーション)
2. **検索機能の充実度**
3. **カスタマイズの容易さ**
4. **ページ階層の管理しやすさ**
「Xeory_Base」よりもWikiらしい構造を求める場合は、**Helpie Wiki** や **Knowledge Base** が特におすすめです。無料で試したい場合は **WikiPress** から始めてみると良いでしょう。
何か具体的な希望条件(例:多言語対応、特定のプラグインとの連携など)があれば、さらに絞り込んで提案できます!

(WPのテーマを検索で’wiki’を入力したがMyKnowledgeBaseしか出てこなかった)
(MyKnowledgeBaseいいね~、これにしよ~)
(WPは通常Webアプリと違って、localで構築してもサーバで構築しても効率は変わらなそうなので、いきなり
サーバで構築してBackUpとしてDLするか)

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WordPressで作った https://abc.def.jp/blog-page/ の中のトップページのリックにアクセスすると、404が返ってくる。原因は? (->ChatGPT)
WordPressサイトの中の「https://abc.def.jp/blog-page/」にある「トップページ」のリンクをクリックすると404エラーが返ってくる場合、主な原因は以下のいずれかが考えられます。
### ✅ 主な原因とその対策
#### 1. **リンクURLが間違っている**
「トップページ」のリンク先が存在しない、または間違ったURLに設定されている可能性があります。
**確認方法**:
– WordPress管理画面 → 固定ページ → トップページが存在するか確認
– リンク先のURL(例:`https://abc.def.jp/`)が正しいか、実際に存在するか確認
**対策**:
– 正しいトップページURL(通常は `/`)にリンクを修正します。
#### 2. **パーマリンク設定の問題**
パーマリンク設定が壊れていると、存在するページにもアクセスできず404になることがあります。
**確認・修正方法**:
1. WordPress管理画面 →「設定」→「パーマリンク設定」
2. 何も変更せず「変更を保存」ボタンをクリック
→ `.htaccess`が再生成され、URLの問題が解決されることがあります。
#### 3. **トップページが設定されていない**
「トップページ」が特定の固定ページに設定されていないと、URLが不明確になることがあります。
**確認方法**:
– WordPress管理画面 →「設定」→「表示設定」
– 「ホームページの表示」で「固定ページ」が選ばれているか
– 「ホームページ」欄に適切なページ(例:ホームなど)が選ばれているか
#### 4. **キャッシュやリライトルールの問題**
サーバーやプラグインのキャッシュ、あるいはApache/Nginxのリライトルールが影響していることもあります。
**対策**:
– サーバーキャッシュのクリア
– プラグインキャッシュのクリア(例:WP Super Cache、W3 Total Cacheなど)
– `.htaccess`ファイルを確認し、WordPress用のリライトルールがあるか確認
### 🔍 その他の補足
– **リンクが相対パスになっていないか?**
例:`/index.html` などになっていると、WordPressサイト内では404になることがあります。
– **マルチサイトを使っていないか?**
サブディレクトリやサブドメイン型のマルチサイトで設定ミスがあると、意図しない404が発生します。
もし可能であれば、「トップページ」のリンクのHTMLや、WordPressの管理画面で設定している内容を教えてもらえれば、より具体的に原因を特定できます。
トップページのリンクはどのように設定されていますか?

パーマリンクの設定の保存ボタンを押したところ、.htaccessが作成され 404 は解消された。
よかったです!🎉
`.htaccess`の再生成によってパーマリンク設定が正常になり、404エラーが解消されたということですね。
これはWordPressでよくあるトラブルの1つで、特に次のような状況で発生しがちです:
– 新しくWordPressをインストールした直後
– パーマリンク構造を変更した後
– サーバーが`.htaccess`の自動生成をブロックしていた場合(例:権限の問題)
### ✅ 今後のためのワンポイントアドバイス
– `.htaccess`ファイルが再び削除・上書きされないよう、必要であれば**バックアップ**を取っておくと安心です。
– サイトを引っ越ししたり、パーマリンクを変更した際には、同じように「パーマリンク設定を保存」することでリライトルールが再設定されます。
また何か問題があればいつでも聞いてくださいね!
ちなみに、今回のブログページはカスタム構造で作っていますか?

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参考書籍:
WordPressユーザーのためのPHP入門 第3版 2019.08
https://books.mdn.co.jp/books/3219203008/
(持っているのは1つ前の物)

参考情報:
CMSの基礎知識
https://www.offshore-kaihatsu.com/contents/general/cms/
「/etc/nsswitch.conf」ファイル – Linux豆知識 178
https://linuc.org/study/knowledge/508/
WordPressとは?初心者でも分かるように仕組みを図解 – サルワカ
https://saruwakakun.com/html-css/wordpress/whatis-wp
ちなみに当サイトもWordPress で作られています。
初めてのWordPress記事一覧 (2025.05)
https://lolipop.jp/school/category/77310063/
\
HTMLテンプレート wordpress、でググった:
【テーマ自作】WordPress オリジナルテーマの作り方と基本
https://webst8.com/blog/wordpress-theme-howto-make/
\
ウェブホスティングで使う plesk(プレスク)とは(NetwingsJ) 2023.09
https://www2.netwings.jp/posts/6244014/
https://www-plesk-com.translate.goog/about-us/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=sc
クラウドでもオンプレミス環境でもそうなんですが、Linux 特に、WordPressの管理画面とかに使えるようです。これを管理画面として設定すると、管理しやすく、情報セキュリティ的にもサーバーを守りやすいらしいのです。
Web操作(webop)とは何ですか? -techopediaからの定義
https://ja.theastrologypage.com/web-operations
Webオペレーション(WebOps)は、Webサイトの全体的なプロセスとタスク、およびITアプリケーションとサービスのWebベースのオペレーションを指します。 これは、組織のWebベースのリソースのエンドツーエンド管理の提供を扱うITシステム管理の一部です。

 

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