HTML/CSS/JavaScriptの練習 local Webサーバ Node.js – Slackware-14.2 メモ
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2021/11/22…
で、GCCのVerが古いと言われた。
また、ニュースサイトでFirefoxのVerが古いと言われた事があった。
node-v10が使えなくなったら、Slack-15.0へ移行する予定。-> X
VerUpしたGCCでnode-v12がSlack-14.2で使えたので、当面はSlack-15.0へ移行しない予定。(2021.09)
Slack-15.0が正式リリースされたら、Firefoxを新しくするために移行するかも。-> X
本家のバイナリが特に問題なく使えているので、当面はSlack-15.0へ移行しない予定。(2021.11)
PHP上げようとしたらいろいろ必要になった。今後もいろいろありそう。15.0がリリースされた
ので14.2の環境 https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus_15_0/ から引越しする。(2022.02)
32bit_PC/ATホスト用Dockerが無い件:(2022.02)
Install Docker Engine
https://docs.docker.com/engine/install/
(普段使ってるのは32bit_Slackなので、作ったコードが本番採用が多そうなUbuntuイメージの
\LAMPコンテナとかで同じように動くか確認したいが、やっぱり?Dockerもmakeするしかなさ
\そうな件。下手すると32bit_PC/AT用コンテナも無い可能性が。無いか。この秋葉原で買った
\中古Win7NotePC、64bitできるだろか)
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0901/27/
https://en.wikipedia.org/wiki/Penryn_(microprocessor)
(WinVistaでできるらしい。CPUは行けそう。やってみるか64bit_Slack)
docker コンテナ lamp 32bit、でググった:
https://academy.gmocloud.com/advance/20150511/709
https://qiita.com/naga3/items/be1a062075db9339762d
Dockerは32bitのOSでは動かないのでご注意。
(Dockerイメージは32bitだが、Dockerコンテナは64bit。そういうのは無しだろうな。やっぱ
\入れるか、64bit_Slack)
liloはどっちのkernel(32bit,64bit)も行けるらしい
https://www.linuxquestions.org/questions/slackware…
方針:
Webアプリ開発練習用兼、普段使い用。普段使う分には簡単で最低限の環境。知らない物は入れない、
メンドクサイ事はしない。XもConsoleもUSキー(def)のまま脳内変換。LANG=C,LC_ALL=POSIXだから日本
語アプリ動かす時はいつもLC_ALL=ja_JP.utf8付ける。忘れやすいキー:バックスラッシュ(半角/全角)
XとGtkは入れるがGnomeは入れない。アプリはterminalからコマンド入力で実行する。
Webアプリ開発練習用はBackUpとって普段使い用をコピーしてdやapを入れる予定。コンテナ化したい。
(その後コンテナを動かしてみると格安中古PCには重くてヤメた。Webアプリ開発練習兼普段使いで行く。
\必要になったら、コンテナは隣のパーティション(スライス)に入れて直接動かす)
Slack-14.2から隣りの空いているディスクへ基本環境(aとlの必要な分)をinstallした:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/02/09…
とりあえず、初起動した:(標準huge-smp-kernel)
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/02/18…
ライブラリのinstall不足をチェックした:(以降はメモ省略。installしたら必ずチェックする)
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/02/18…
自分アカウントを追加してPAMを設定し、sudoをinstallした:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/02/22…
Xをinstallした:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/02/23…
($ sudo chmod a+x /etc/profile.d/gawk.sh 必要になったらやることにした)
ネットワークをinstallした:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/03/07…
Slack-14.2$ sudo elvis /mnt3/etc/wpa_supplicant.conf
\ctrl_interface=/var/run/wpa_supplicant
\ctrl_interface_group=root
\network={
\ ssid=”ssid”
\ psk=”passwd”
\ proto=WPA2
\ key_mgmt=WPA-PSK
\ pairwise=TKIP CCMP
\ group=TKIP CCMP
\}
init_4ではrunlevelだけを変える:
$ sudo elvis /etc/inittab
#x1:4:respawn:/etc/rc.d/rc.4 (変更)
(Xはstartxで動かすのでrc.4を走らせても何もしないが30sポーリング待ちが入るのでウザくなった)
ブラウザ(FirefoxやChrome)は本家のを使う:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/03/07…
日本語環境を使ってみる:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/03/08…
emacsとmewをinstallする:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/03/08…
Slackの基本環境をコンテナのベースにするため、Dockerを入れて使ってみる:
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2022/03/10…
(普段の練習では使っていない。2GB_RAMのPCでは重かったため。16GB_RAMの今でも使ってない)
普段使い環境の起動手順まとめ:
init_3で起動してrootユーザでCUIでログイン。
# mkdir /dev/shm/tmp (emacsで使う。Angularも使っていた)
# chmod a+rwx /dev/shm (chrome,drawio が使う)
# chmod a+rwx,o+t /dev/shm/tmp
# mount /dev/sda8 /home
rootユーザログアウト、一般ユーザでログイン。
$ export TMPDIR=/dev/shm/tmp (GCCが使う)
$ sudo init 4 (意味ないかもだがrunlevelは合わせておくか。gdmもxdmも入れてないから何も起動されない)
$ startx
$ ifconfig -a (有効なwlanを確認する。wlan0が有効とする)
$ sudo ifconfig wlan0 up
$ sudo wpa_supplicant -D wext -i wlan0 -c /etc/wpa_supplicant.conf &
$ sudo dhcpcd wlan0
$ locale -a | grep -i jp (有効なLANGを確認する)
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 fcitx -d
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 GTK_IM_MODULE=fcitx firefox &
$ LANG=C LC_ALL=POSIX emacs &
後から~/.xinitrcに export LC_ALL=ja_JP.utf8 を入れたので、コマンド実行時には入れ
なくてよくなったが、emacsは文字化けしたので実行時にLANG,LC_ALLを入れる。(2022.05)
後から~/.xinitrcに export LANG=ja_JP.utf8 も入れたのでアプリ起動時は不要になった。(2023.04)
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2023/06/23…
Wlanを切りたいが /var/run/ にpidが無かった場合:
$ ps ax | grep -i -E ‘wpa|dhcp’ で確認
$ ps ax | grep -i -E ‘wpa|dhcp’ | cut -d’ ‘ -f2 | xargs sudo kill -KILL
実はこれまで、calコマンドが文字化けしていた件:
xterm上でcalを実行すると文字化けが起こる。$<2>が入る。TERM=vt100だったためのようだ。
xterm cal $<2> 文字化け、でググった:
https://ken1suzu.hatenablog.com/entry/2020/12/12/0…
$ TERM=xterm cal
とやると文字化けしない。~/.bashrcでTERM=xtermとすべきか、敢えてvt100のままで、コマンド実行
の時だけ環境を合わせるべきか。consoleの時だけTERM=vt100とするか悩む。~/.xinitrcに入れよう。
ダメだ。xterm実行する度bashも実行される。仕方ないので ~/.bashrcでTERM=xtermとした。console
でmakeする時はTERM=vt100とするか。nviの動きがたまに変だったのもこのせいか?
うっかり、カタカナ/ひらがな/ローマ字 キーを押してローマ字入力に戻れなくなった件:(2022.05)
JISキーボードをUSキーボードとして認識すると半角/全角/漢字キーは存在しない。ローマ字入力に
戻れない。しょうがないから、fcitxの設定ファイルを書き直して再立上げした。
$ emacs ~/.config/fcitx/conf/fcitx-anthy.config &
\ TypingMethod=Romaji
$ kill -KILL fcitxのPID
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 fcitx -d
探し物をしていたらrxvt-unicodeを発見した:(2022.05)
PHPの練習でExcelに読ませるファイル(csv)として出力する件で、gnumeric https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/%a5%ef… はないかとslackware64/xapを
見ていたところ、rxvt-unicodeを見つけた。これでターミナルでも日本語表示できるか?
$ sudo installpkg /mnt2/slackware64/xap/rxvt-unicode-9.26-x86_64-2.txz
$ grep -E ‘bin|lib’ /var/log/packages/rxvt-unicode-9.26-x86_64-2 | sed s@^@/@ | xargs ldd | grep found
(依存libの不足はなかった)
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 urxvt &
日本語入りのファイルをcatすると日本語を表示できた。XCoreFontSystemを入れてないのに表示できた
ということは、https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/rxvt の頃のSlackのrxvtとは異なり、
XftFontSystemで動いているということかな?。違うな。表示はどちらもできていた。.xinitrcのxtermを
LC_ALL=ja_JP.utf8を付けてurxvtに書き換えた。今後ターミナル上でmakeする時は、LANG=C LC_ALL=POSIX
を付けよう。と思ったらその必要はなかった。urxvtの後にbashが起動して.bashrc設定でLANG=C LC_ALL=POSIX
になっていた。でも日本語表示はできている。urxvtのプロセス空間ではLC_ALL=ja_JP.utf8だからか?。
urxvt上でelvisがメタコード?(制御コード?)を使えなかった。
$ sudo installpkg /mnt2/slackware64/a/nvi-1.81.6-x86_64-3.txz
$ grep -E ‘bin|lib’ /var/log/packages/nvi-1.81.6-x86_64-3 | sed s@^@/@ | xargs ldd | grep found
(依存libの不足はなかった)
$ sudo installpkg /mnt2/slackware64/ap/vim-8.2.4256-x86_64-1.txz
$ grep -E ‘bin|lib’ /var/log/packages/vim-8.2.4256-x86_64-1 | sed s@^@/@ | xargs ldd | grep found
(依存libの不足はなかった)
https://admnote.paix.jp/2014/06/bash%E3%81%AB%E6%9… (linux 日本語 .inputrc、でググった)
(ZaurusではこれやらなくともSCIM-Anthy/urxvt/GPEで日本語入力とecho 日本語 ができてるんだよなぁ。
\というかやったらエラーだった。readline: ~/.inputrc: line 1: kanji-code: unknown variable name)
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 elvis abc.txt (モノクロで日本語表示OKだが制御不能、TERM=rxvtしてもダメ、
\Zaurusでは日本語表示NG(文字化け)だが制御可能)
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 GTK_IM_MODULE=fcitx nvi abc.txt (モノクロで日本語表示OK/入力NG)
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 GTK_IM_MODULE=fcitx vim abc.txt (カラフルで日本語表示OK/入力NG)
/etc以下のファイルに日本語が入ることはないが、ちょっとしたサンプルの編集にはnviを使うことにし、
elvisはConsole用に残すことにした。vimについては頑張らない。
$ sudo removepkg /var/log/packages/vim-8.2.4256-x86_64-1
$ LC_ALL=ja_JP.utf8 cal
とやると、曜日が日本語表示されるが、いちいちLC_ALL=ja_JP.utf8付けるのは面倒なので、.bashrc
でLANG=C/LC_ALL=POSIXやめてしまおうか。GPEを入れてない以外はZaurusとかなり同じになるし。make
する時やConsoleの時だけ、LANG=C LC_ALL=POSIX とやるか。やっぱ、Webアプリ開発練習用だし、この
まま行こう。Slack使ってるのにまだ1回もmakeしてないのが珍しいわな。
\
よく考えたらLNAGが.bashrcに入っているのはおかしい。多分この.bashrcはCygWinから持ってきた?。
defのLANGは/etc/profile.d/lang.shにある。https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/%c6%fc%…
Zaurus(Slackware-12/GPE)では/etc/X11/Xsessionが~/.profileを実行して変更していた。その中で
LANGやIM_MODULEやXMODIFIERSとかを設定していた。今回はモダンな?WindowManagerを入れていないので
xinitの設定くらいしかない。.xinitrcにLC_ALL=ja_JP.utf8を入れることにした。Consoleでは日本語を
使わないのでdefでいいか。LANG=C LC_ALL=POSIX、でググった、
AIXでは、CロケールとPOSIXロケールは、最高のパフォーマンスを実現するように設計されています。
https://www.ibm.com/docs/ja/aix/7.2?topic=locales-…
SlackではLANGを何でmakeしているのか知らないが、defのLANG=en_US.UTF-8か自国.UTF-8で使えという。
自分的には新たにmakeするならやっぱり、LANG=C LC_ALL=POSIX とやるな。GCC LANG=C LC_ALL=POSIX Performance、でググった、
https://unix.stackexchange.com/questions/87745/what-does-lc-all-c-do
When you need characters to be bytes. Nowadays, most locales are UTF-8 based which means characters can take up from 1 to 6 bytes³. When dealing with data that is meant to be bytes, with text utilities, you’ll want to set LC_ALL=C. It will also improve performance significantly because parsing UTF-8 data has a cost.
(unicodeはascii互換だから米英ではperform落ちないんじゃないだろうか https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/%c6%fc… )
~/.xinitrcにLC_ALL=ja_JP.utf8を入れることにした影響:(2022.06)
X起動後の言語環境をja_JP.utf8にしたら、emacsのファイラーのファイルやディレクトリが文字化けした。
$ LANG=C LC_ALL=POSIX emacs &
とすることにした。spitzではemacs使ってないから気付かなかった。
(最初は、LANG=C,LC_ALL=POSIXで日本語アプリ動かす時はいつもLC_ALL=ja_JP.utf8付ける、だったが、
\X起動後はLC_ALL=ja_JP.utf8になるので、emacsやmake動かす時はLANG=C,LC_ALL=POSIX付ける)
/proc/filesystemsに無いのに、Slackの標準カーネルでexfatがmountできている: 2022.11
https://unix.stackexchange.com/questions/230755/ho…
$ grep -i exfat /proc/filesystems
(表示は何も無かった)
$ sudo mount /dev/mmcblk0p1 /mnt2
mount: /mnt2: WARNING: source write-protected, mounted read-only.
$ grep -i exfat /proc/filesystems
\ exfat
(module化するとmountしないと出てこないのか。分かりずらいぞ)
$ find /lib/modules/ -iname “*exfat*”
/lib/modules/5.15.19/kernel/fs/exfat
/lib/modules/5.15.19/kernel/fs/exfat/exfat.ko
ついで:https://qiita.com/djkazunoko/items/a5c0bb3ab76b5fc2c712
Dell Latitude E5250 にtarで引っ越した。:(2023.01)
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2023/01/02…
何故か、ifconfig -a でのネットデバイスの認識だと内臓は、eth2,lo,wlan2、になっている。
\
100円ショップの300円無線マウスを買って今さら失敗に気づいた件: 2023.01
Dellの中古NotePCを買ったら安そうだがマトモなマウスが付いてきた。300円マウスはホイール
の刻みが荒すぎてまともにスクロールできていなかった事に今さら気づいた。ナンテコッタ。
\
その後、NotePCに付いてきたマウスがマウスパッド無しだとうまく動かない(特に木目)事が
分かった(矢印がプルプル揺れている)。結局元の300円マウスに戻した。ホイールは荒いが全く
使えないわけではない。ゆっくり回せば問題ない(まさに貧すれば鈍するというやつw)。あと
300円マウスは第3ボタンが固い。同じ300円マウスの中に第3ボタンが効かないヤツがある。
\
バックライトの明暗調整は、 https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2023/02/03…
それ以外は今までと同じ。(2023.02)
右側にタスクバー(Iconmgr)を出した(twm機能):(2023.03)
最新のCygwinを入れて(https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2023/03/17… )
SlackとWin10の使用感を同じにしたら、右側にタスクバーが欲しくなった。そこで、
twmで左クリック、Show Iconmgr をやってみたら、まあまあ使えそう。
Slackではdefのfontのサイズで気にならなかったので、/etc/X11の下を見たら設定が何も入ってない。
emacsやブラウザはアプリ側で種類やサイズ変更できるし、terminalくらいだfontサイズ変更どうやるは。
(ブラウザで動かすアプリ(Webアプリ)は作る側にとってfontを気にしないで済むメリットがあるという
\事か。日本語入力機能も気にしないで済む)
がしかし、CUIなユーザーにとってはかなり大事。spitzでやったリンクだけ貼っておこう。
https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/X%a4%c…
ALSAとそのlibを入れたらWebアプリ(ブラウザ)はあっさり音が出た:(2023.04)
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2023/04/24…
簡素なWindowManager twm にクセがあった:(2024.06)
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2024/06/18…
最近のPC周辺デバイスはほとんどUSB-IFらしい:(2025.08)
https://shirakawa.weblike.jp/blog-page/2025/08/30…
FS050WにWlan2で接続しようとすると、たまにエラーになる:(2025.09)
$ sudo wpa_supplicant -D wext -i wlan2 -c /etc/wpa_supplicant.conf &
(省略)
ioctl[SIOCGIWSCAN]: Argument list too long
\
そのため、ChatGPTに聞いた結果、以下(全パラメタ有効)で接続する事にした。
$ sudo cat /etc/wpa_supplicant.conf
ctrl_interface=/var/run/wpa_supplicant
ctrl_interface_group=root
network={
ssid=”ssid”
psk=”passwd”
proto=WPA2 RSN
key_mgmt=WPA-PSK
pairwise=TKIP CCMP
group=TKIP CCMP
}
$ sudo wpa_supplicant -D nl80211,wext -i wlan2 -c /etc/wpa_supplicant.conf &
300円マウスが右クリックできなくなり、分解しても直らない:(2025.09)
たまに落とすので壊れた?。分解ついでにもう1つの方も分解したところ、基板がズレている事に気付き
位置を調整したら直った。こっちを使う事にした。ついでにスクロールも直った。
関連情報:
Slackware 15.0 リリース 2022.02
https://gihyo.jp/admin/clip/01/linux_dt/202202/04
https://linux.srad.jp/story/22/02/05/0638220/
PulseAudioのオルタネートとしてPipeWireのサポートを追加。
X11に加えてWaylandセッションのサポートを追加。
Qt4のサポートを終了し,Qt5に完全に移行。
\
SJISでコーディングしてはいけない、たった一つの理由
https://qiita.com/takey/items/ca49c8048992e8f6c674
\
32bit PC/AT機 の環境 – Slackware-14.2 メモ
https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus_15_0/
\
Linux ディストロ探訪(29) ~ Slackware – bitWalk’s (日本の Slackware Linux ユーザー、でググった)
https://bitwalk.blogspot.com/2022/02/linux-slackware.html
(ちゃんとインストール手順やってるサイトを発見した。自分やらんけど参考にしよう)(2022.06)
installまたは展開時のメッセージ:
# rxvt-unicode (terminal emulator)
# rxvt-unicode is a color vt102 terminal emulator based on rxvt.
# Features of rxvt-unicode include international language support
# through Unicode, transparency, the ability to display multiple font
# types and support for Perl extensions.
# Homepage: http://software.schmorp.de/pkg/rxvt-unicode.html
\
# nvi (ex/vi text editor)
# Nvi is an implementation of the ex/vi text editor. Nvi supports all
# the historic ex/vi features except for open mode and the lisp edit
# option (it has a fully implemented underlying ex mode). Some
# additional features are: extended regular expressions, infinite undo,
# UTF8 support, and multiple edit buffers. Nvi has a very small memory
# footprint.
# Homepage: http://www.bostic.com/vi/
\
# vim (Vi IMproved)
# Vim is an almost compatible version of the UNIX editor vi. Many new
# features have been added: multi level undo, command line history,
# filename completion, block operations, and more.
# Vim’s development is led by Bram Moolenaar.
# This package also contains the Exuberant Ctags program
# written by Darren Hiebert.