他のサイトのHP(ホームページ)の事例参考のために丸ごとコピーした。(やめた。2024.10)
(注意:丸ごとコピーは自己責任でお願いします。理由は以降を参照)
webページ 丸ごとコピー、でググるとブラウザでの保存方法が出て来るが、それで保存しても
localサーバで再現できなかった。
これでやった。
$ wget –secure-protocol=auto -r https://aaaaa.jp/
実際には漏れているファイルがあった。localで再現しつつ、HTML/CSSの内容から
足りないファイルを探って個別にwgetした。が、phpファイルは取れてない。
あと、ブラウザで保存したファイルだと何故かemacsでは日本語が見れなかった。
自分で作ったWordPressのサイトをwgetしてみて、どんなhtmlが生成されるのか、後で見てみるか。
plesk(プレスク)なサイト
https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus_15_0/d/WordPress%a4%f2%bb%c8%a4%c3%a4%c6%a4%df%a4%eb
は、wgetではファイルがほぼ全く取ってこれなかった。(2023.09)
注意:wgetは自己責任でお願いします。(2024.10)
主にJavascriptの学習のために、他のサイトの情報を、wgetを実行して取得する事があるが、一般のITのフロントエンドのエンジニア達は通常は行うものだろうか?
一般的に、フロントエンドエンジニアは wget や他のツールを使って他のウェブサイト全体を取得することは通常ありません。理由はいくつかありますが、以下が主なものです。
1.著作権とライセンスの問題: ウェブサイトのコンテンツ(HTML、CSS、JavaScript、画像など)は著作権で保護されていることが多いため、無断でダウンロードや使用することは法的に問題になる場合があります。他のサイトのコードを取得し、学習や参考にする際には、公式のリポジトリやオープンソースプロジェクトなど、適切にライセンスされたコンテンツを使用するのが一般的です。
2.デベロッパーツールや公式ドキュメントの利用: メモ省略
3.学習用のリソースが豊富: メモ省略
4.特定のコードの解析が必要な場合: 学習目的で特定のコードを参照したい場合、そのウェブサイトがオープンソースであれば、GitHubやGitLabのリポジトリから合法的にクローンして学習することができます。また、多くのウェブサイトはF12キーで開けるブラウザの開発者ツールを通じて、公開されているフロントエンドのコード(HTML、CSS、JavaScript)を直接参照できます。
もし特定の技術や手法を学びたい場合、オープンソースプロジェクトや公式な学習リソースを活用することをお勧めします。それによって、適法かつ効率的に学習を進めることができます。
(というわけで、全取りはやめた。気になるところだけページのソースを見る事にした)
参考情報:
サイトが何で作られているか確認する方法、でググった:
「このサイト、何で作っているんだろう?」という時にサクッと調べる方法
https://mamachu-design.com/hp/sitewote/
サイトに何のツールを入れてるか確認する方法
https://kt-life.net/toolsiraberu/
(仕方なくWappalyzerのFirefoxのaddonを入れようとしたがうまく入らず、chromeで実行することに)
\
wgetしてきたファイルの中のタグの属性がhttpsを指していると、https対応してないlocalサーバ
では見れないのでhttps化することにした。
https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus_15_0/d/Apache%a4%ce%c0%df%c4%ea