32bit PC/AT機 の環境

HTML/CSS/JavaScriptの練習
https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus14_1/d/HTML/CSS/JavaScript%a4%ce%ce%fd%bd%ac%20%bc%c2%c1%a9%20%bb%a8%c2%bf%a4%ca%b5%ad%cf%bf
をやっていると、やっぱりネットにつないで、コードを貰ってくることが多くなる。
Firefoxを新しくしないと見れないページが出てくる。emacsでdiredするとファイル
のやり取りも楽になる。メモしながら練習したいから日本語も使いたくなる。
(後から、Firefoxはconfig変更で見れるようになったのでこっちは中止した。がその後、GCCを
\上げないとnode-v12.22.1をmakeできなさそうだった。Slack-14.2でやることにした)
https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus14_1/d/HTML/CSS/JavaScript%a4%ce%ce%fd%bd%ac%20local%20Web%a5%b5%a1%bc%a5%d0%20Node%2ejs

i686側の環境(システム)構築についてメモしておく。
方針:
簡単で最低限の環境。メンドクサイ事はしない。XはUSキー(def)のまま。consoleもいっそ戻すかな。
Slack-14.1(https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus14_1/d/32bit%20PC/AT%b5%a1%20%a4%ce%b4%c4%b6%ad )と同じコマンドとライブラリを入れておく。

Slack-14.2$ ls -l /Slack-14.1/var/log/packages | more で見て、同じ物を上から1つづつinstallした。
Slack-14.2$ sudo mount -t iso9660 -o loop /mnt2/slackware-14.2/slackware-14.2-install-d1.iso /mnt3
Slack-14.2$ sudo mount -t iso9660 -o loop /mnt2/slackware-14.2/slackware-14.2-install-d2.iso /mnt4
Slack-14.2$ sudo mount -t iso9660 -o loop /mnt2/slackware-14.2/slackware-14.2-install-d3.iso /mnt5
例:
Slack-14.2$ ls /mnt*/slackware/*/a* で探して、
Slack-14.2$ sudo installpkg /mnt3/slackware/a/acpid-2.0.26-i586-1.txz
(既に入っているもの以外をinstallした)

Slack-14.1とは異なり非install:
udev (pkgに無い。eudevが後継らしい)
cxxlibs-6.0.18-i486-1 (pkgに無い。多分、既存のpkgに吸収された)
lesstif (pkgに無い。emacsが依存するライブラリを持っていた。motifが怪しい)
pcmciautils (Slack-14.1にも要らない。spitzだけが要る)

Slack-14.1とは異なり追加install:
(既に入っていたものも外さずここにメモした)
apmd (pkgに無い。Slack-14.1のを入れた?なんで?spitzに合わせ過ぎ?。pa_axすると使ってない)
btrfs-progs
cpio
cpufrequtils
cryptsetup
dcron
dialog
efibootmgr
eject
elilo
eudev (必要)
floppy
genpower
getty-ps
gpm
gptfdisk
hwdata
inotify-tools
isapnptools
jfsutils
lha-114i
logrotate
lrzip
mcelog
mdadm
minicom
mkinitrd
motif (多分必要)
mtdev
mt-st
mtx
ntfs
os-prober
pcmciautils
pciutils
reiserfsprogs
xfsprogs
(なくてもよいものばかりなので、BackUpとって1つづつ外す予定)

Slack-14.2$ sudo chmod a+x /etc/profile.d/scim.sh
Slack-14.2$ (cd /etc/X11/xinit/; sudo ln -sf xinitrc.twm xinitrc)

Slack-14.2$ startx
しても動かず。
Slack-14.2$ sudo find {/bin/,/usr/bin/,/sbin/,/usr/sbin/,/usr/libexec/} -type f -exec ldd \{\} \; | grep found
Slack-14.2$ sudo find /usr/lib/ -name “*.so*” -exec ldd \{\} \; | grep found
不足ライブラリをいくつか追加した(多分X用のdriver-libが効いた)。あまりやると外す
予定の要らないアプリのライブラリまで入れてしまうので、動いたところで止めた。
不足ライブラリのチェックは後でまとめてやる。

Slack-14.2$ iwconfig
lo no wireless extensions.
eth0 no wireless extensions.
(内臓Wlanは認識してない)
GW-USNano2以外に認識したUSB-Wlanが増えた(WDC-150SU2MBK,WN-G150UM)が後でやってみる。
\
後からやってみたらつながった。
Slack-14.2$ sudo elvis /etc/wpa_supplicant.conf
\ctrl_interface=/var/run/wpa_supplicant
\ctrl_interface_group=root
\network={
\ ssid=”ssid”
\ psk=”passwd”
\ proto=WPA2
\ key_mgmt=WPA-PSK
\ pairwise=TKIP CCMP
\ group=TKIP CCMP
\}
Slack-14.2$ sudo ifconfig wlan0 up
Slack-14.2$ sudo wpa_supplicant -D wext -i wlan0 -c /etc/wpa_supplicant.conf &
(今回は接続が切れることはなかった)
Slack-14.2$ sudo dhcpcd wlan0
参考 https://www.it-mure.jp.net/ja/linux/slackware%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AC%E3%82%B9/956741444/
\
とりあえず、SIMルーターのUSBテザリング機能でつないだ。機能を有効
にしてUSB接続するとeth1として認識された。eth0はNotePCの内臓イーサ。
Slack-14.2$ sudo dhcpcd eth1
(後からWlanできるようになったので、USBテザリングはやめた)

Firefox-45.2だと見れないページはなさそうだ(古いと警告するページはある)。PDFファイルも見れる。
anthyはutf8対応してるようだ。(scim-setup)
emacsは変わらない。
その後、Youtubeサイトから誘導されて https://www.mozilla.org/ja/firefox/all/#product-desktop-release
でVer.92.0.1をDLしてみた。試しに展開して動かしてみた件は以下にまとめた:
https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus_14_2/d/%bb%fe%a1%b9DL%cd%b6%c6%b3%a4%b5%a4%ec%a4%ebFirefox%ba%c7%bf%b7%a4%f2%bb%c8%a4%c3%a4%c6%a4%df%a4%eb%20%2832bit%5fPC/AT%b5%a1%29

練習環境の起動手順まとめ:
init_3で起動して一般ユーザでCUIでログイン。
Slack-14.2$ sudo init 4 (意味ないかもだがrunlevelは合わせておくか。gdmもxdmも入れてないから何も起動されない)
Slack-14.2$ startx
Slack-14.2$ ifconfig -a (有効なwlanを確認する。wlan0が有効とする)
Slack-14.2$ sudo ifconfig wlan0 up
Slack-14.2$ sudo wpa_supplicant -D wext -i wlan0 -c /etc/wpa_supplicant.conf &
Slack-14.2$ sudo dhcpcd wlan0
Slack-14.2$ locale -a | grep -i jp (有効なLANGを確認する)
Slack-14.2$ LC_ALL=ja_JP.utf8 scim -d (忘れてもfirefoxが自動で起動することもある)
Slack-14.2$ LC_ALL=ja_JP.utf8 firefox & (Preferences>Content>Languagesにjaを追加する)
Slack-14.2$ sudo mkdir /dev/shm/tmp (emacsで使う。Angularも使っていた)
Slack-14.2$ sudo chmod a+rwx,o+t /dev/shm/tmp
Slack-14.2$ emacs &

メモしてないとこうなる:(2021.09)
Slack-14.2はNotePCの空き領域に既に基本環境(a,l)だけ入っていて(2018.06)起動できるよ
うになっていた。どういう理由で余計なものがイロイロ入っているのかさっぱり覚えていない。
その時の気まぐれなのかもしれない。
Slack-14.1に合わせて要らなさそうなのをバシバシ切っていったらログインできなくなった。
BackUpでシステム領域をディスクもろとも元に戻した。それで、先に必要なものを全部入れて
余計なものはBackUp後に削ることにした。まだやれてない。(2021.12)

余談:(2021.09)
Win11が無償DLを開始する(10/5)という記事があり、同日にWin10の(有償?)DLが終了する、
とあったので、念のためにググったら、Win10がまだ無償DLやっていた。
こりゃいいやとばかり、Win7をBackUpしてWin10をDLして入れてみたところ、やっぱり遅く
なった。速くする小技探さないと。メンドクサそうだからそろそろPC引っ越して、こっち
は予備にするか。X/Cygwinとかもちゃんと動いてるから引っ越しの方がメンドクサいわな。
その後:(2021.10)
Win10がクソ重いのでSlack-14.2ばかり使うことに。。
その後2:(2021.10)
Firefoxは最新バイナリを使えている。https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus_14_2/d/%bb%fe%a1%b9DL%cd%b6%c6%b3%a4%b5%a4%ec%a4%ebFirefox%ba%c7%bf%b7%a4%f2%bb%c8%a4%c3%a4%c6%a4%df%a4%eb%20%2832bit%5fPC/AT%b5%a1%29
練習用のNotePCの2GB_RAMを5,6GB_RAMまで増やせる事に気付いた。ジャンク漁りリストに
追加するか。Slack使ってる分には必要ないなぁ。
Slack-14.2$ free
\ total used free shared buff/cache available
Mem: 2008916 856036 604196 39916 548684 948888
Swap: 1004024 0 1004024
Slack-14.2$

ブラインドタッチを覚えない件について:(2021.10)
linuxをinstallするとUSキーがdefになる事が多く、ブラインドタッチを覚えないための言い訳に
していた。がしかし、慣れるらしい。
https://i6i6.biz/pasokon/keybord/post-8920.html
今後はブラインドタッチを覚えない理由は、ボケ防止のため、ということにしよう。そもそも
最適化された脳はボケやすくなる、というのはのは本当か?
大学教授 ボケやすくなる?本当か?、でググった:
https://toyokeizai.net/articles/-/413515
https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4249/
認知症になりやすい人 職業、でググった:
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56844
認知症で相談にくる患者さんに、現役時どんな職業に就いていたか尋ねていますが、圧倒的に
多かったのが、教師と公務員、とくに地方公務員でした。
(脳を急に使わなくなった人がなりやすい、ということか)

Angularも /dev/shm/tmp を使っていた:(2021.10)
loopbackにIPアドレス振りわすれた時。
Slack-14.2$ ng serve
An unhandled exception occurred: listen EADDRNOTAVAIL: address not available 127.0.0.1:4200
See “/dev/shm/tmp/ng-FQOh3a/angular-errors.log” for further details.

twmのdef設定だと、bg=white fg=blackでまぶしいので自分用設定を入れることにした:(2021.12)
$ cp -i /etc/X11/xinit/xinitrc.twm ~/.xinitrc
$ elvis ~/.xinitrc (xtermに -bg black -fg lightgreen を追加)
ついでに日本語も表示させようかと思ったが、(xterm utf8、でググった)
http://maikaze.cafe.coocan.jp/utf8.html
xterm上ではmakeすることが多いのでLANG=C以外にする事はないが、最近はutf8ができるらしい。が、
$ LANG=ja_JP.utf8 xterm -geometry 80×50+494+51 -bg black -fg lightgreen &
でやってみたがLANGは変わらなかった。dotファイルやexportは範囲が広いのでやりなくない。個別に
できんのか? -> X .bashrcでLANG=Cとやってるせいだった。
xterm: cannot load font ‘-misc-fixed-medium-r-semicondensed–13-120-75-75-c-60-iso10646-1’
と来たが、pkgに見当たらなかった。そもそもZaurusと同じでXftのfontシステムしか入れてなかった。Xの
コアfontシステムは入れてなかった。calとやってもrxvtでないと漢字で表示されない。ヤメタ、入れない。
https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/rxvt

Firefoxで見る画面もまぶしいので自分用設定を入れることにした:(2021.12)
よく考えたらブログもまぶしいな変えよう。文字は緑にならんのか。CSSの変更でいけた。HTML/CSSの練習
がさっそく効いた。seesaa-wiki>マイページ>デザイン>CSSカスタマイズ(上級者向け)
body {
\- – –
\ color:#9e9; 言語と外観 フォントと配色>配色設定で bg=black fg=lightgreen の
設定ができるのか。ブラウザ側でやればいいのか。(昼,夜)=(bg=white fg=black, bg=black fg=lightgreen)
で行くか。
Firefoxの設定>言語と外観 フォントと配色>詳細設定 も見てみると、
https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/%c6%fc%cb%dc%b8%ec%b4%c4%b6%ad
Zaurus(SZ-12)の設定でも出てくるSerif、Sans-Serif、Monospaceとかは、def-fontのことで、意味的には、
明朝体、ゴシック体、等幅体、の事だったか。スゲー今さら。感覚で設定してた。

日本語入力しようとした時にAnthyではなくRAW_CODEになっていた場合(ツールバー):(2021.12)
RAW_CODEを2,3回左クリックするとメニューが出るので、日本語をクリックする。この時に入力のツールバー
は右下にあるが、Windowのサイズがそこまで届いていないとツールバーをクリックできないのでサイズをそこ
まで広げるかWindowを移動する。ツールバーが滅茶苦茶点滅してて気持ち悪いが設定はできる。

SZ-12には無かった、devtmpfs、/sys/fs/cgroup:(2022.01)
Slack-14.2$ df
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
/dev/root 6867871 3670161 2847093 57% /
devtmpfs 1004040 0 1004040 0% /dev
tmpfs 1004456 548 1003908 1% /run
cgroup_root 1004456 0 1004456 0% /sys/fs/cgroup
/dev/sda12 60821534 52062570 5665650 91% /home
(fstabではtmpfsやcgroupの設定はしていない)
Slack-14.2$ find /etc/rc.d/ -type f -exec grep -H tmpfs \{\} \;
/etc/rc.d/rc.S: /sbin/mount -v -n -t tmpfs tmpfs /run -o mode=0755
/etc/rc.d/rc.S: mount -t tmpfs -o mode=0755 cgroup_root /sys/fs/cgroup
/etc/rc.d/rc.S: /sbin/mount -f -t tmpfs tmpfs /dev/shm
/etc/rc.d/rc.udev: check_mounted /dev/shm tmpfs && umount -l /dev/shm
/etc/rc.d/rc.udev: mount -n -t devtmpfs devtmpfs /dev
/etc/rc.d/rc.udev: check_mounted /dev/shm tmpfs && umount -l /dev/shm
/etc/rc.d/rc.udev: mount -n -o mode=0755 -t tmpfs tmpfs /dev
(コメントとかはメモ省略)
SZ-12のtmpfs https://seesaawiki.jp/lifewithslackzaurus/d/tmpfs%a4%cemount%a4%f2%c4%b4%a4%d9%a4%eb
linux tmpfs devtmpfs 違い、でググった:
tmpfsとdevtmpfsは同じメモリ領域を共有しますか? – linux
https://www.uebu-kaihatsu.jp.net/ja/linux/tmpfs%E3%81%A8devtmpfs%E3%81%AF%E5%90%8C%E3%81%98%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E9%A0%98%E5%9F%9F%E3%82%92%E5%85%B1%E6%9C%89%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F/962542787/
(リソースは同じだが/devとそれ以外にtmpfsを分けたいだけ?)
\
linux /sys/fs/cgroup とは、でググった:
第3回 Linuxカーネルのコンテナ機能[2] ─cgroupとは?(その1)
https://gihyo.jp/admin/serial/01/linux_containers/0003
cgroupは”Control Group”の略です。プロセスをグループ化して,そのグループ内に存在するプロセスに対して共通の管理を行うために使います。たとえば,ホストOSが持つCPUやメモリなどのリソースに対して,グループごとに制限をかけることができます。
前回説明したように,コンテナはプロセスを隔離空間に入れることによって作成しますので,コンテナ内に入っているプロセスの集合に対してまとめてリソース制限をかける必要のある場面は多く,このような場面にcgroupが使えます。cgroupを使って,あるコンテナがホストOSの持つ有限なリソースを使いつくして,ホストOS上のプロセスや他のコンテナに影響を与えないようにできます。
https://gihyo.jp/admin/serial/01/linux_containers/0001
LXC(linux_containers)は,Linuxカーネルにコンテナ関連の機能が実装され始めた2008年ごろから,カーネルの機能のみを用いてコンテナの操作を行うソフトウェアとして開発されています。Linuxカーネルにパッチを当てたりすることなく,カーネルに実装されているコンテナに関係する機能をフルに活用して簡単にコンテナの操作が行える実装です。
LXCの他にもLinuxでコンテナを実現するためのソフトウェアは多数存在します。ここで代表的なものを挙げ,簡単に説明したいと思います。
OpenVZ、Virtuozzo、libvirt、Docker
DockerはDocker Inc.によって開発されたGo言語で書かれたソフトウェアです。元々はコンテナを実現するためにLXCを使っていましたが,最近のリリースである0.9で自身でコンテナを作成するライブラリを実装し,デフォルトではそちらを使うようになりました。
Dockerのメモ https://seesaawiki.jp/lifewithslackarmzaurus_15_0/d/%bc%ab%c1%b0%a1%a2IasS%a1%a2PasS%a1%a2SasS
な~んだ、実はkwinsコンテナを作っていた件。しかもkernel-Ver-jump。cgroupは使ってないけど。https://seesaawiki.jp/lifewithopenzaurus/d/For%20Kwins%20%a4%ce%b0%ec%c9%f4

xlsclients:2022.03
(X11 utility for listing X client info, listing information about the client applications running on a X11 server)
$ xlsclients
\ firefox
\ /usr/bin/xclock -geometry 50×50-1+1
\ /usr/bin/xterm -geometry 80×66+0+0 -name login -bg black -fg lightgreen
\ scim-panel-gtk
\ /usr/bin/xterm -geometry 80×50+494+51 -bg black -fg lightgreen
\ anthy-imengine-helper
\ /usr/bin/xterm -geometry 80×20+494-0 -bg black -fg lightgreen
(う~ん、普段は特に要らないな)
$ sudo removepkg /var/log/packages/xlsclients-1.1.3-i586-2

参考情報:
X Window System の仕組みと設定 – 実践でも役立つLPICドリル(4)
https://atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/0807/31/news132.html
Xウィンドウマネージャっているの?
https://qiita.com/ai56go/items/1b8bfeede2b467ac0667
\

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